インプラント治療失敗症例を限りなくゼロにする体験談2

中学生の頃にソフトボールをやっていて、その時にボールが口にぶつかって、前歯が折れてしまいました。

 

仕方なく義歯にしていたのですが、義歯ですとその部分だけ色が変な歯が出来てしまって、笑顔を出すのがいやになってしまいました。

 

それが原因で、高校時代に恋に奥手になってしまったことが、インプラントを決意した理由です。

 

医師の診察からも、本来ならお金に余裕があるのであれば、義歯よりもすぐにインプラントに変えるべきだと私は思います。

 

なぜ義歯よりインプラントのほうがいいかといいますと、見た目もそうなのですが、噛む力やそれにともなう周りの歯への影響も懸念されます。

 

たった一本の不具合がある歯のせいで、周りの歯が全部駄目になることは本当にあるのかと思うかもしれませんが、

 

人間は何十年もこの歯と暮らしていくのですから目では見えない本のちょっとずっちょっとずつほかのはとのバランスがずれていってしまいます。

 

なので資金的余裕のある方で義歯の方はなるべき早く、インプラント治療をすることをオススメします。